はじめに
こんにちは、普段は大阪で梅田ゴールデン倶楽部や難波秘密倶楽部などの高級痴女専門店を利用している私ですが、先日東京出張で衝動的に激安オナクラを体験してしまいました。
「たまには安い店でも当たりが出るかも?」
「5,000円くらいなら失敗してもいいか」
そんな軽い気持ちで入店した結果、見事に失敗。今回はその貴重な(?)失敗体験を包み隠さずお伝えします。風俗で後悔したくない方は、ぜひ参考にしてください。
普段利用している大阪の高級痴女専門店
梅田ゴールデン倶楽部の魅力
私のメイン店である梅田ゴールデン倶楽部は、キス・フェラOKの痴女専門店。嬢のレベルが非常に高く、45分で14,300円~(普段は私は高ランク嬢と遊ぶので60分で約30,000円)と値段は張りますが、それだけの価値があります。
「ひびき」「じゅり」「すず」の3強の私のお気に入り嬢はなかでもそれぞれの魅力たっぷりで最高の体験を提供してくれます。
※ひびきのプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
※じゅりのプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
※すずのプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
難波秘密倶楽部の特徴
もう一つのお気に入り店が難波秘密倶楽部。こちらはキス・フェラNGですが、痴女プレイに特化しており、またルックスレベルも梅田ゴールデン倶楽部よりさらに一段高く綺麗でエロいお姉さんにいやらしくねっとりいじめられたい方におススメです。なかでも、「レイコ」「もえ」「花」は私の体験としてもおススメです。
※レイコのプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
※もえのプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
※花のプレイ詳細はこちらのブログをご覧ください。
東京出張で激安オナクラを選んだ理由
出張先でのムラムラ感
ある雨の夜、新宿のビジネスホテルで一人になると、どうにもムラムラしてきました。普段なら迷わず高級店を予約するところですが、
「東京だと相場が分からない」
「高級店で外れたらもったいない」
という思いが頭をよぎりました。
激安オナクラを選んだ決め手
ホテル近くで見つけたのが、30分5000円という激安オナクラ。看板には「若い子多数在籍」と書いてあり、
「5,000円なら失敗しても許容範囲」
「もしかしたら掘り出し物がいるかも」
という淡い期待を抱いて入店を決意しました。
実際の体験レポート
待機中の期待と不安
レンタルルームでのプレイということで指定されたレンタルルームの狭い個室で待つこと10分。ドキドキしながらドアの開く音を待っていました。
「どんな子が来るかな」
「もしかして美人かも」
そんな期待は、ドアが開いた瞬間に打ち砕かれました。
衝撃の第一印象
現れたのは、看板に書いてあった「若い子」ではありましたが、私の好みからは程遠い超ぽっちゃり体型の女性。顔立ちもいわゆる「風俗向き」ではなく、いかにも「作業的にやります」という雰囲気が漂っていました。
機械的な施術の開始
挨拶もそこそこに、いきなりパンツを脱がされ、機械的な手コキが始まりました。大阪の嬢たちのように「気持ちいい?」とか「気持ちよくなって」などの言葉もなく、ただ黙々と動く手。
「これはまずい…」と思いながらも、せっかくの機会なのでオプションの唾ローションを試してみることに。
期待外れの唾ローション
大阪では、綺麗なエロいお姉さんが唾液をたっぷりとためて「べちょべちょ」と音を立てながら、時には「すごい、こんなギンギンにして♡」と言葉責めしながらしてくれる唾ローションが最高なのですが、ここでのそれはただ湿らせただけのもので、感動のかけらもありませんでした。
早く終わってほしいと願うだけの時間
結局、30分という時間が異様に長く感じられ、「早く終わらないかな」と時計ばかり気にする始末。普段ならあっという間の30分が、今回は苦痛でしかありませんでした。最終的には目をつぶっていつもの梅田ゴールデン倶楽部でのプレイを思い出すことしかできませんでした。それでもやっぱり実際に握ってくれている嬢のレベルによってはなかなか気持ちよくなってくれません。
なんとか射精できたのでまぁ良かったかなと思いますが、これならビジネスホテルで一人でやった方が良かったと思えるレベルでした。
大阪の高級店との比較
嬢のレベルの違い
大阪の高級店では、採用基準が厳しく、見た目もスキルも一流の嬢しかいません。対して今回の激安オナクラは、明らかに採用基準が緩いと感じました。
サービスの質の差
高級店では、嬢がお客様を楽しませるプロとしての自覚があり、会話から手技まで全てが計算されています。激安店では、ただの「作業」でしかありませんでした。
施設の違い
梅田ゴールデン倶楽部などは清潔感のある個室が用意されていますが、激安オナクラは薄暗く、ベッドも簡素で、何より消臭が不十分なのが気になりました。
失敗から学んだ教訓
風俗は値段相応
「安かろう悪かろう」という言葉通り、風俗も値段相応だと痛感しました。5000円の価値しかないサービスだったと言えます。
慣れた店の価値
出先で見知らぬ店に行くよりも、慣れた店で確実に楽しむ方が満足度が高いと分かりました。
自分の好みを理解する重要性
今回の失敗で、自分が「痴女系の高級店」でないと満足できないという好みがはっきり分かりました。
まとめ~失敗もまた経験~
今回の激安オナクラ体験は完全なる失敗でしたが、貴重な経験にはなりました。風俗で遊ぶ際のポイントを改めてまとめます。
- 安易に激安店を選ばない
- 出先では事前リサーチが必須
- 自分の好みに合った店を選ぶ
- 多少高くても確実な店を利用する
次回の東京出張では、しっかりリサーチをして、大阪と同じくらい満足できる体験をしたいと思います。皆さんも風俗を楽しむ際は、私のような失敗をしないようご注意ください!
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