すずさん3回目の訪問~進化したテクニックとの再会
前回の訪問から約1ヶ月、梅田ゴールデン倶楽部の人気嬢「すず」さんに3度目の突撃を決行しました。前回の体験記では乳首イキという新たな快楽を教えてもらいましたが、今回はさらに進化したテクニックで新たな境地へと導いてくれました。
エレベーターが開くと、すでに待っていてくれたすずさんが素敵な笑顔で丁寧にお辞儀。切れ長のシャープな目元ながら、笑うと一気に可愛らしさが溢れる表情のギャップがたまりません。軽いフレンチキスで挨拶を交わし、早速お部屋へと案内されます。
プロローグ~耳元から始まる官能の儀式
お部屋に入ると、すずさんはまず私の耳元に唇を寄せました。最初はソフトに外側から、じわじわと内側へと舌を這わせていきます。
「もう感じてるの?♡」
その囁きとともに、舌の動きがよりねっちょりとしたものに変化。すずさんの舌は暖かくて柔らかく、唾液をたっぷりと使った舐め方が特徴的です。ゆっくりとしたテンポで確実に快感を積み上げていく手法は、まさに職人技。
耳元の刺激がピークに達した頃、今度は首筋へと攻め口が移ります。ここでもねっちょりとした舌使いで、じっくりと時間をかけて敏感な部分を探り当てていきます。唾液の感触と体温が直接伝わるこの感覚は、何度体験してもたまりません。
服を脱がされる瞬間にも仕掛けられた快楽の罠
程よいタイミングでディープキスに移ると、すずさんは私の服を脱がし始めます。しかし、ただ脱がすだけではありません。シャツのボタンを外すたびに、指先で乳首をコリコリと刺激。脱がす行為そのものが快感の連続となるよう、計算尽くされた動きです。
上半身が解放されると、すずさんの猛烈な乳首責めがスタート。強弱をつけながら、時には激しく、時には優しく、唾液をたっぷりと使って舐め回します。右から左に移るときは、
「こっちも食べていい?♡」
と誘惑的な声をかけながら、まるで許可を求めるかのような仕草。もちろん即座に「食べてください」と答え、両方の乳首を存分に楽しませてもらいました。
第一の波~玉と裏筋を徹底的に責められる快楽
ズボンを脱がされると、パンツを下ろしながら玉の部分をフェザータッチで刺激。前回の訪問で私が玉の刺激を好むことをしっかり覚えていてくれたようです。
パンツが完全に脱がされると、第一の大きな快感の波が訪れます。すずさんはゆっくりと舌で玉から裏筋にかけて、じらすように舐め始めました。下から上、上から下へと、ソフトな舌の動きで徹底的にいじめられます。暖かく柔らかい唾液たっぷりの舌がゆっくり、じっくりと感じられます。
「んっ……これはヤバイ……」
悶絶するような気持ちよさに、自然と声が漏れます。射精感はないものの、これまでにないレベルの快感が持続。
寸止めの藝術~イキそうでイカせない絶妙なコントロール
玉と裏筋の責めが一段落すると、すずさんの口元が亀頭の上に。たっぷりの唾液を垂らしながら、ねっちょりとした手コキが始まります。
「あっ、これはイきそう……」
先ほどまでの快感とは異なり、直接的な刺激で一気に射精感が高まります。それを見逃さなかったすずさんは、私の上に覆いかぶさり、乳首を舐めながらのシコシコへと移行。
「だめ……もう限界……」
乳首とペニスの同時責めで感度がさらに上がり、まさに射精寸前。しかしすずさんは巧みに寸止めを繰り返し、あえてイカせません。何度も頂点手前で引き戻される快楽は、ある種の苦痛すら感じるほど。
「そろそろシャワーにいきましょうか♡」
イキかけていた状態でのシャワーは、勃起が収まることなく続きます。シャワー中もずっと硬いままという、不思議な状態が続きました。
第二の波~乳首イキの達成
シャワー後、体を拭いてもらうと仁王立ち状態でのフェラチオ。柔らかい唇と舌で包み込まれる感覚は、何度経験してもたまりません。
その後ベッドに横になると、すずさんはひたすら乳首を責めてきます。序盤の攻めよりもさらに激しく、長く、そしてねっちょりと。
「あれ? シコシコされてないのに……イきそう……」
ペニスはそっと触れられているだけなのに、乳首への集中攻撃で射精感が急接近。すずさんは「ふふふ♡」と笑いながら、さらに乳首の突起部分への攻めのテンポを上げます。
「だめだ、我慢できない……イクっ!」
ドビュ、ドビュ──。7回も勢いよく飛び出したのは純粋な乳首イキによるもの。前回よりも強い快感で、より多くの精液が出た感覚でした。
賢者モードからの復活~三度目の快感の波
乳首イキ後の賢者モード(といってもくすぐったさは少ない)でペニスはしぼんでいきますが、すずさんは当然のように続けます。
「じゃあ今から大量にローション使っていくよー♡」
大量のローションでペニスとアナルをぬるぬるにしながら、ゆっくりとシコシコを再開。時折アナルもソフトに触れてくれて、最初は気持ちよさよりもぬるぬる感が先行しましたが、すずさんは何食わぬ表情で続けます。
そして私の大好きな乳首舐め手コキの体制に移行します。それでもしばらくは気持ちよさが復活してこなかったですが、ある瞬間、急に感度が戻ってきました。
「あれ? またイク……?」
シャワー前の乳首舐め手コキで一度目の波を起こした時のような気持ちよさが再び。でもすずさんは急いで強くシコシコすることはなく、亀頭の下部分を小刻みにゆっくりじっくりと刺激し続けます。
「あーっ、イクっ!」
ドピュ、ドピュ──。2回目なのに5回も射精。乳首イキと合わせると計12回もの放出でした。
エピローグ~次なる快楽への展望
60分のコースで2回も大量射精できたのは、すずさんのテクニックあってこそ。アナルイキ・乳首イキという新たな快楽の可能性を大きく広げてくれた体験でした。後で聞くと乳首イキの余韻を持ったまま、徐々に感度があがっていくものだから教科書みたいなイキ方だったとのこと。
1回の射精における爆発的な気持ちよさは「ひびき」さんの方が上なので次回は「ひびき」さんに訪問しようと思いますが(ひびきさん体験談はこちら)、すずさんとの体験で得た学びは今後の風俗ライフに大きな影響を与えてくれそうです。アナルイキと乳首イキを組み合わせたマルチプルオーガズムへの道は、まだ始まったばかり。今後の展開が楽しみでなりません。
すずさんの次回訪問ももちろん計画中。さらに進化したテクニックで、どんな快楽が待っているのか、乞うご期待ください。
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※本記事は個人の体験に基づく感想です。サービス内容は時期や体調により異なる場合があります。


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