はじめに:久しぶりの再会に胸が高鳴る
こんにちは、最近は新しい女性の体験記ばかりを書いてきましたが、やはりたまにはテクニックの確かなお気に入り嬢に会いたくなるもの。というわけで、今回久しぶりに梅田ゴールデン倶楽部の実力派、「すず」ちゃんのもとへ4回目の訪問をしてきました。
すずちゃんといえば、アナルイキと乳首イキを自在に操る変幻自在のテクニックが身上。1回目はアナルイキ、2回目は乳首イキ、3回目は乳首イキ+通常射精と、毎回違ったイカせ方をしてくれるのも魅力の一つです。
今回は2回連続で乳首イキが続いていたので、「そろそろアナルイキを味わいたい」という期待を胸に、すずちゃんの元へと向かいました。
プロローグ:温かい笑顔と濃厚な再会のキス
エレベーターが開くと、そこには笑顔のすずちゃんが待っていてくれました。「お久しぶりー」とちゃんと覚えていてくれるのも、リピーターにとっては嬉しいもの。そこで早速、いつもより入念で長いディープキスの始まりです。
ちゅぱちゅぱといやらしい唾液音を立てながら、濃厚なディープキスが約1分間も続きます。股間を少しだけまさぐられるものの、まだ本格的な攻めはこれから。期待が膨らむひとときでした。
第一章:巧みな愛撫で感度を上げていく
首から耳へ〜繊細な舌さばき
お部屋に入って早速プレイが開始。まずは首を入念に攻められます。すずちゃんの愛撫は、唾液がめちゃくちゃ温かく、柔らかい唇と舌で包み込まれる感覚はたまりません。
「耳もちょうだーい」と言われ、たっぷりと舐められると、もうたまらない気持ちよさです。
開発され続ける乳首
服を脱がされ、いよいよ乳首の可愛がりが始まります。すずちゃんに開発され続けている私の乳首ですが、これでもかというくらい丁寧に、時には激しく、時には優しく舐められます。
右乳首、左乳首とたっぷり時間をかけて舐められながら、前回の乳首イキを思い出し、徐々にペニスがぞわぞわしてくるのを感じます。
「今回も乳首イキになるのか?」と思いつつも、アナルでイキたいという本心を胸に、身を任せることに。
第二章:玉舐めから始まる下半身への攻め
ソフトなフェザータッチの玉舐め
ズボンを脱がされ、ここからはすずちゃん得意の玉舐めが始まります。ソフトにフェザータッチをするかの如く、舌先で玉をレロレロと舐めてくれる技術は絶品。イク感覚ではないものの、すずちゃんの唾液の温もりと舌の柔らかさが絶妙で、私はこの感覚が大好きです。
唾液たっぷりの軽め手コキ
玉をしばらく舐められた後、唾液たっぷりのかるーい手コキへ。まだ本領発揮ではない軽めの手コキですが、唾液でぬるぬるなのでもちろん気持ちいい。イカされるほどではないものの、徐々にこみ上げてくるものを感じます。
乳首舐め手コキで危険水域へ
その後、乳首舐め手コキに移ります。「え?シャワー前に乳首舐め手コキなんてされたら、もうイっちゃいそう」と思いつつ、さすがのすずちゃん、本気の手コキというよりはソフトに徐々に優しく攻めていく感じ。
とはいえ、乳首舐め手コキとなると徐々に精子はこみ上げてきて、イキそうになってきます。10段階MAXで10が射精とすると、5くらいの射精感でじわじわと攻めてくれる絶妙なテクニックです。
第三章:シャワータイムと仁王立ちフェラ
勃起しっぱなしのシャワータイム
いよいよシャワータイム。すずちゃんとのシャワーはいつも勃起しっぱなしです。シャワー前のプライが濃厚だからなのか、他の女性のときはシャワーでどうしても萎えてしまうのに、すずちゃんのときはぎんぎんに勃起した状態が継続します。
エロすぎる仁王立ちフェラ
シャワーが終わると、いつものように仁王立ちフェラの始まり。上から見下ろすすずちゃんのフェラはくそエロく、舌と唇がクソ柔らかく、唾液がクソ温かくて、もうめちゃくちゃ気持ちいいんです。
奥まで咥え込んでくれてのフェラで、さらにぎんぎんに感度を上げてくれます。
第四章:ベッドでの怒涛の攻め
乳首攻めの絶妙な緩急
ベッドに移動し、いよいよ怒涛の攻めが始まります。しっかりとしたディープキスの後、首や耳を丁寧に攻めてくれ、乳首舐めが開始。すずちゃんの乳首舐めは緩急の付け方がうまく、本当に気持ちいいです。
優しいだけじゃなく、時に少し強く噛まれるのが良いのか、なぜだか射精感がこみ上げてきます。ペニスにはそっと手が添えられ、少しなでなでされる程度なのに、乳首舐めが気持ちいいので射精感がこみ上げてくるのです。
「あー、やばい、イクかも」と今回も乳首イキかなぁと思っていると、そっと手を離して、「ふふふ、乳首とアソコが繋がって気持ちいいもんねぇ」と焦らしてきます。さらに何度も乳首攻めとソフトなペニスタッチで、徐々に感度を上げていきます。
スーパー寸止め地獄(天国)
その後は、フェラ&手コキによるスーパー寸止め地獄(天国)の始まりです。鏡越しにすずちゃんが私のペニスを唾液でぐちょぐちょにしながらフェラをし、ぬるぬるになったペニスをしごく様子は、見た目もエロくてたまりません。
その気持ちよさで一気に射精感がこみ上げてきます。「あー、今回は通常の射精かー」と思っていると、寸止めです。
「あー、やばいイキそう」と何度も何度も繰り返し、フェラ&手コキが寸止められること約3分~5分。シャワー前の10段階表現で5くらいの射精感での寸止めだったのが、今回は7、8くらいの絶妙なラインでの寸止めが続きます。
(ちなみに、射精管理のプロであるひびきちゃんの場合は9.5で寸止めなので、マジでヒヤヒヤしながらの寸止めです。暴発寸前での職人級の寸止めですが、我慢を間違えると暴発するので危ないのです。が、その分耐えきった後の射精はマジで気持ちいいのですが。)
イキそうではあるものの、暴発するとまではいかない、ちょうど何とか我慢しきれるラインでの寸止めなので、3分間という時間、完全にすずちゃんのおもちゃにされてペニスをもてあそばれました。でも寸止めされている間はめちゃくちゃ気持ちいい時間が続くので、M男としては最高の時間です。暴発するリスクまではなかったので、安心して寸止めの気持ちよさを体感できました。
第五章:念願のアナルイキへ
ローションたっぷりの次のフェーズ
寸止め地獄(天国)の後、「まだローション使ってないのに」というすずちゃんの一言で、次のフェーズへ移ります。
ローションをたっぷりとペニスに塗りたくり、アナルにもたっぷりと。今回、アナルイキをしたかったので、アナルを触られるだけで気持ちよくて声が出てしまいます。
言葉責めと念願のアナル攻め
その声を敏感に察知したすずちゃんは、「アナルに欲しいってまだ言われてないよー」と言葉攻め。私は「アナルにすずちゃんのお指をください」とお願いし、念願のアナル攻めが始まります。
前立腺刺激による大量射精
すずちゃんの指がずっぽりとアナルに食い込み、ペニスとは違う気持ちよさがこみ上げてきます。まだドライオーガズムの経験がない私は、アナルに集中しつつも、時折入るペニスへのちょっとした刺激が射精感を高めてくれます。
アナルの前立腺を攻められながら、ペニスはほんの少しだけ指で挟んで上下する程度。その状態がしばらく続き、アナルでの気持ちよさが高まってくるのと同時に射精感がこみ上げ、一気に射精しました。
ペニスもほんの少し触られていたので完全にアナルだけではないと思いますが、前回のアナルイキのときよりも大量に射精した気がします。すずちゃん曰くしっかりアナルイキしていたとのこと。
エピローグ:次回への期待とひびきちゃんへの思い
くすぐったさはなく、その後も大量のローションを垂らして乳首舐め手コキに移ってくれましたが、今回はアナルでの射精が大量すぎたのか、2回目の通常射精には至りませんでした。
なかなかドライオーガズムは難しいですし、アナルでイった後にさらに2回目の通常射精というのも、コンディションもあるのか簡単ではないですね。でもまた、次の機会に新しい扉を開いてもらいに行こうと思います。
そして今回、射精管理でかなり焦らされたこともあり、射精管理の職人・ひびきちゃんのことをより鮮明に思い出したので、次回はひびきちゃんに久しぶりに入ろうかなと考えています。
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※本記事は個人の体験に基づく感想です。サービス内容は時期や体調により異なる場合があります。
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